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毎日の食事の中でご飯が美味しければ、日常生活も楽しくなります。日本人の主食は、やっぱり“お米”です。ここでは、美味しいお米を食べるための「お米の炊き方」について、ちいさな農家「米貴」の山本が紹介します。
美味しいお米を食べるための「お米の炊き方」

「精米したてのお米が美味しい」と言われる方は多いですが、精米したてのお米でも炊き方が良くないといまいちの味になってしまいます。
ここで、「米貴」の山本が美味しいお米を食べるためのポイントについて解説します。
お米の保存
お米は、「高温」「酸化」「乾燥」で劣化します。お米の保存は、「ペットボトル」「タッパー」「米びつ」に入れ、冷蔵庫の野菜室に保管するのがおすすめです。
冷蔵庫の野菜室での保管が難しいならば、「高温」「酸化」「乾燥」にならない保管場所に保管しましょう。
研ぎ方
研ぎ方のコツは、最初の研ぎ水を良質な水を使うことです。軟水のミネラルウォーターや浄水器の水をすすめます。
お米をザルに入れ、3分程度手早く研ぎます。水の色が澄んでからザルにあげ、炊飯器の釜に入れます。
水加減
水加減は炊飯器の表示通りで大丈夫です。浸水時間は、夏場は「30~40分」冬場は「1時間」が目安です。お米のうま味を出すには、柔らかめに炊くことをすすめます。
炊きあがり
お米が炊き上がれば、しゃもじで底からひっくり返し、手早くほぐします。そして、少しの間ふたを開けて、炊飯器中の水分を蒸発させましょう。
炊きあがりのひと手間で、お米につやが出て、美味しいご飯の出来上がりです。
余ったご飯の保存
余ったご飯は、温かいうちに1色ずつラップに包み、粗熱を取り、冷蔵庫に保管します。食べるときは冷蔵庫から取り出し、電子レンジで温めてから召し上がりましょう。
本当に美味しいお米を食べるためには

本当に美味しいお米を食べるには、お米の品種や栽培方法にもこだわる必要があります。お米の炊き方だけでも十分に美味しいご飯を召し上がられますが、毎日の食事の楽しみに「こだわりのお米」を取り寄せることで生活が充実します。
こだわりのお米作りをしている農家から買う!
コシヒカリやササニシキなど、全国的に有名になったお米もありますが、近年は農家のダイレクトマーケティングの仕組みも出来てきて、農家の「こだわりのお米」を直接的に生活者へ届ける取り組みも増えてきました。
こだわりのお米作りをしている「米貴」
福岡県産の「夢つくし」を独自の農法で生産しているのが「米貴」です。「米貴」は、農協に出荷せずに、生活者に直接販売する6次産業化を実施しています。今までに「米貴」の「こだわりのお米」を食べた人は、普段食べているお米との違いを口にします。
「米貴」のお米のこだわりについて

「米貴」のお米のこだわりは、生産者の「山本」のわが子への想いとも通じています。「自分の子供にも安心して美味しいお米を食べさせたい」という思いから、農薬の使用に気づかっています。また、お米の甘みを出すために有機肥料へのこだわりもあります。
農薬の使用に気づかい
農薬の使用をできる限り抑え、収穫後のお米の検査も実施しています。「玄米」「白米」ともに農薬は検出されていません。毎日の食事に安全・安心なお米を食べれば、健康へ配慮される方にも満足していただいています。
有機肥料にこだわり
「米貴」の米作りは、収穫後の土づくりから始まります。菜の花を栽培し、その菜の花を肥料にしています。また、魚粉の有機肥料を使用し、お米の美味しさを醸し出します。「米貴」のお米は誰もが「甘い、毎日食べたい」と言っています。
「米貴」の「夢つくし」の口コミ
福岡市70代女性
米貴さんのお米を初めて食べたとき、スーパーのお米との違いに驚きました。夕飯にお米を必ず取る習慣であるため、定期で購入しています。毎日のご飯が楽しみです。
福岡市40代男性
米貴さんのお米の魅力は、独特の甘みです。ご飯を食べるときにおかずが必要ありません。毎日のちょっとした楽しみです。
「米貴」のお米の購入先
「米貴」のこだわりのお米は、「米貴」の販売サイトから購入できます。お米を食べた方は、独特の甘みに感動してくれます。1年のお米作りの手間も生活者からの「美味しかった」という声で報われます。宜しければ、「米貴」のこだわりの「夢つくし」を試してください。1日の喜びが増えることを祈ります。
ちいさな農家「米貴」販売サイト(https://www.kome-taka.com/)
運営者「米貴」の連絡先
| 所在地 | 福岡県直方市溝堀1-4-23 |
| 電話番後 | 080-8569-1229 |
| URL | https://www.kome-taka.com/ |
| 責任者 | 山本貴絵 |


